今日は重賞で推し馬が振るわなくて、いじけてますが…。
めげずに書きます。
東京競馬場ではダイヤモンドステークスが行われました。
ホーエリートは5着、マイネルカンパーナは7着、ミクソロジーは13着でした。
阪神競馬場では阪急杯が行われました。
カンチェンジュンガは15着、スリールミニョンは16着でした。
新馬戦は…。
東京4Rではナムラダリアが8番人気ながら見事にデビュー勝ちを収めました!
気になっていたマネーマネーは13着に終わりました。
阪神4Rではラスカルキッドが11着、チュオンソンが13着に終わりました。
障害戦は…。
小倉4Rではノイシュタットが7着、ヒノタマボーイは向こう正面で競走中止でした。
ヒノタマボーイ、JRAの発表によれば、「左後肢跛行」とのことです。
大事に至らなかったのは幸いでしたが、心配です。
怪我が軽いことを祈ります。
小倉5Rではゴールデンスロープが5着、コスモチプリアが6着でした。
ゴールデンスロープ、出負けしたのが悔やまれます。
そのほかのレースでは、東京5Rで母父ステイゴールドのゴールデンパゴーダが初勝利、東京8Rでオルフェーヴル産駒でマイネルファンロン、ユーバーレーベンの弟マイネルトルファンが勝利、小倉のあざみ賞でサンビスタの仔アンジュプロミスが勝利しました。
小倉のメイン、小倉城ステークスを勝ったオッケーバーディー、「声に出して読みたい馬名」ですね。
ガッツ石松さんの口調で。
さて、明日は東京競馬場で今年最初の中央G1フェブラリーステークス、小倉競馬場で小倉大賞典が行われます。
フェブラリーステークス、残念ながら推し馬の出走はありません。
ウシュバテソーロの仲間ということでウィルソンテソーロ、昨日見た夢に出てきた(昨日のブログ参照)池添騎手のサイモンザナドゥを応援します。
小倉大賞典にはオルフェーヴル産駒のヘリオスが出走します。
ヘリオスの中央復帰後最初の中央での出走が小倉大賞典になるとは予想外でした。
芝のレースに出るのは約7年ぶりです。
気負わず、自分のレースをしてほしいです。
新馬戦は東京で1鞍、阪神で1鞍組まれています。
東京3Rにはインディチャンプ産駒のウインルナロッサが出走します。
ほか、名前が面白いのでポッポヘジュセヨ、モーニンムスメも応援します。
ポッポヘジュセヨ、韓国語で「キスしてください」っていう意味ですね。
言われたいです…年甲斐もなく(^▽^;)
モーニンムスメ、父がモーニンなんですね。
(最初の)モーニング娘。が大人気だった頃にウォーニング産駒の「ウォーニングムスメ」という馬がいたのを思い出しました。
ポッポヘジュセヨは的場均厩舎、モーニンムスメは加藤和宏厩舎なのも感慨深いです。
阪神4Rには母父ステイゴールドのサツキクローネとオーケーリアン、母父オルフェーヴルのメイショウアヤカが出走します。
メイショウアヤカ、「アヤカ」は「彩香」であって「三日月」や「にじいろ」の絢香ではないんですね。
あと同じレースに出る馬で名前が面白くて気になるのがゼンカイナダルとマロ。
ゼンカイナダルは「冠名+父名」なのですが、「怪我が全快してセンターコートに戻ってきたナダル」みたいだと思いました。
マロは「人名より」だそうですが、公家というか、おじゃる丸っぽいですね。
「まろは嫌でおじゃる」って言いそうな…(^▽^;)
そのほか、東京のヒヤシンスステークスにはボクマダネムイヨとイッテラッシャイが出走しますので応援します。
親「行ってらっしゃい」
子ども「僕まだ眠いよ」
そんな光景が目に浮かぶようです(*^-^*)
相変わらずくだらない話で脱線ばかりしていてすみません。
そういうブログだと思ってなにとぞお目こぼしを。
あっという間に2月も下旬。
めまいしそうなほど月日の流れが早く感じますが、Good luck!(^_-)-☆